ツーショットで確実に女の子とSEXできる話し方


初めてのツーショットで即筆おろし

プルルルル、プルルルル・・・。

ガチャ。

「あっ、あの。オレ、なんつーかあqwさrdtg・・・」

「○○へようこそ!!新規ご登録の方は・・・」

初めてのツーショットダイヤルは、音声ガイダンスに話しかけるというアホな結果になりましたwww

気をとりなおして登録作業を行い、番組を選んで、いよいよ女性につながります。

プルルルル、プルルルル・・・。
ガチャ。

女性「もしもし・・・」

私「こっ、こにあsdsfsfdsd・・・」

女性「クスッ、落ち着いて。こういう電話初めてなの?」

私「は、はいっ!スミマセン!!」

女性「フフ、なんで謝るのよ?カワイイね。」

保育士をやってるというケイコさん(仮名)29歳
初めてのツーショットダイヤルの相手は、幸運にも(?)やさしいけどチョットSっ気のあるお姉さんでした。

口下手&童貞の私は、もう緊張しまくりで、なんとか話を合わせるのに精一杯です。
私がテンパリまくっていると、ケイコさんはこんなことを言い出したのです。
(以下の会話は、全部「マジ」です。脚色一切ありません。)

私「い、今なにしてるんですか!?」

ケイコ「キミと電話してるよ」

私「え、あ、はい、そうですよね」

ケイコ「アハハッ。なんか緊張してるね。ねえ、キミ、彼女とかいるの?」

私「い、いや、いませんです!正直童貞なもんで・・・」

ケイコ「そうなんだ・・・」

私「・・・」

ケイコ「・・・ねえ、ちょっと私と会って遊ばない?」

私「えぇっ!?」

意外過ぎる展開でした。
遊ばれてるのかもしれない、と思いましたが、ベテラン真性童貞の私に選択の余地はありませんでした。

翌日、待ち合わせ場所に現れたケイコさんは、大げさじゃなく、鈴木京香似の超美人なお姉さんでした!!
決して太っていないのに、豊満なオッパイ。
あいさつよりも先に私の目は釘付けになりました。





ケイコ「キミ、大学生でしょ?ご飯おごってあげる。」

私は食事をおごってもらいながらも、何の会話をしたのかも覚えていないほど緊張していました。
ケイコさんが気を使ってか、一方的にしゃべっているような状態になっていました。

そして、食事も終わるかという頃、

ケイコ「・・・まだ、緊張してるね。」

私「は、はい」

ケイコ「ねえ」

私「はい」

ケイコ「・・・シようか?」

私「は、はい!」

メチャクチャビックリしましたが、このチャンスを逃したら一生童貞かも知れない、と思い、「ツツモタセだったらどうしようどうしようどうし(ry」とドキドキしながらも、ケイコさんとホテルへ行きました。
もちろん、ツツモタセということはなく、ケイコさんはガッチガチに緊張した私と私のムスコを優しくリードしてくれたのでしたww

「そんなウマイ話あるワケねーだろ!!」
と思われるかもしれません。
しかし、2回言いますが、この話は全部本当です!!
上の会話は、記憶のママに書いています。

ケイコさんは、私のような「童貞クン」に興味があっただけらしく、
「連絡先を教えて欲しい」と言ったら、アッサリと断られました。
なので、ケイコさんとの関係はこの日だけで終わってしまいました。

しかし、めでたく(?)脱童貞を果たしました!!
ツーショットダイヤルで本当にヤレるなんて…。

これはすごい金の鉱脈を見つけた。
このチャンスを逃したら、私みたいなブサメンには次はないかもしれない。

「考えるより、やってみな!!」
子供の頃、オカンが私によく言っていた言葉が頭をよぎりました。
そしてこの日から、私のツーショット人生が始まったのでした・・・。