ツーショットで確実に女の子とSEXできる話し方


10代美少女とドキドキセックス

ケイコさんとの出会いによって多少自信をつけた私でしたが、その後のツーショットダイヤルでは惨敗でした。

私「こんにちはー」

女性「初めまして」

私「( ´_ゝ`)・・・」

女性「( ´_ゝ`)・・・」

ケイコさんとの出会いだけで、突然口下手が改善するわけもなく、話が全く続かないのです。
初めてのツーショットでケイコさんのようなリードしてくれる女性に出会ったのは、全くの偶然に過ぎなかったのだと思い知らされました。

しかし、私は諦めませんでした。
「なぜなら、ツーショットは絶対出会える!!それは証明済みだ!!」
実際に1度オイシイ思いをした経験が、私に確信のようなものを持たせていたのかもしれません。
私のような口下手人間がツーショットでヤルためには、とにかく電話をかけまくること!!コレに尽きます。
話しが続かなくても、ガチャンと切られても、決して諦めてはいけません。
かならず、あなたと「空気」の合う子が見つかります。
それだけの人数が、ツーショットにはいるのですから。





そして、ひたすら電話をかけつづけ、3日目のことでした!!

私「こんにちはー」

女性「・・・」

私「もしもし?」

女性「・・・もしもし」

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
こういう奥手そうな女性を求めていたんです!!
世の中、色々な女性がいますが、正直、私自身が口下手なので、向こうからガンガン押してくるような女性や、沈黙したら即気まずい雰囲気になる女性は苦手だったのです。
こういうもともと無口な女性なら、私も黙っていても気まずくはなりません。多分ww

私「名前はなんていうんですかー?」

レイナ「・・・レイナ(仮名)です」

レイナちゃんは、19歳の大学生。
彼氏いない歴=年齢で、男性と話す訓練のために、勇気を出してツーショットにかけてみたとか。
かなり奥手というか無口だったので、コミュニケをとるのに苦労しました。
(口下手な私が言うのも何ですがww)

私「男の人とあんまり話したこと無いんだったらさ、今度、あの、デートしてみない?」
(普段言い慣れないこと言ってるので、内心はドキドキモンですww)

レイナ「えっ・・・」

私「何事も経験だから…だめかな?」

レイナ「・・・いえ、わかりました」

なんとか説得して、会う約束をしましたが、正直私は不安でした。
(もちろん、警戒させないために、エッチは無しということ前提で話を進めてあります。ソコが実際に会えたポイントだったのかも)
スンゴイ暗いブスだったらどうしよう・・・。
まぁちょっとノゾいてみて、ヤバそうだったら逃げちゃえばいいか・・・。

そして、当日。
待ち合わせ場所にいたのは、ちょっとオタクっぽいフリフリな格好?をした、「かなりの」美少女でした!!
(19歳だからまだ美「少女」ですよね?)


↑こんな感じのカッコです。

大当たりだZE!!
(*゚∀゚)=3ハァハァ、と早る気持ちを押さえて、あくまでクールに。
まるでデート慣れしているかのような態度をとって、その日を楽しみました。
いよいよイイ感じの時間になってきた頃、私は意を決して、

「ホテルに、いこうか?」

と言いました。
すると、レイナちゃんは、だまってうなずきました。

私が
「ホントにいいの?」
と確認すると、

「こうなるかもしれないと、思って来ましたから・・・」

と小声でボソボソと言いました。

私は、レイナちゃんの気が変わらないうちにラブホへ直行し、
緊張する美少女の処女をいただいてしまったのでした。
(プレイ内容の細かい描写はご容赦をww)
ラブホから出るときに、レイナちゃんがうつむきながら私の服のスソをちょこんとつかんでいるのを見たときは、萌え死にするかと思いましたww
お恥ずかしおながらww

しかし!!
その後もレイナちゃんから何度も電話がありましたが、
私は、あえて全部無視しました。
結構思いつめそうな子だったので、深入りすると危険だな、と思ったのです。
(早る気持ちといきり立つチ●ポを自制するのが大変でした・・・)
なにせ、女性からの連絡も初めてなら、それを無視したのも初めてでしたので、
私は、自分がモテると思って勘違いし始めていました。
今までは出会いがなかっただけなのだ、オレは実はモテるのだ、と。

それが悲劇の始まりだったのです・・・。

参考:
後でWEBで調べてみたら、ツーショットダイヤルとかで知り合って
初めて男性と付き合った、っていう女性、結構いるみたいですね。
↓こんな人とか。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/464243.html